938: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/04(日) 07:12:56.53 ID:icuKAdcq0
いかん寝落ちった…
ー少しときは遡るー
とりあえず感染ありということは了解しました。
忠夫「ひとまず前半はここまで後半の準備をするから、チョット待っててね」
[OK]
[楽しみ]
一回配信を「しばらくお待ち下さい」画面にしミュートを行った。
美保「そう言えば若頭から色々と貰ったよ」
忠夫「何をだ?」
美保「まずこれね」
@テイムのムチ
獣使い。彼の奮うムチは触れるたびに相手の思考力を奪い、従順な犬のようなペットとして躾けてしまう。
美保「若頭いわく、このムチは動物だろうが人間だろうが、効能があるみたいよ」
忠夫「試したのか…」
A分身薬(上位版)
美保「今までの分身役と違って何粒飲んでも問題ないし他の薬(ふたなり薬)と一緒に飲んでもいいみたいよ?」
忠夫「なんで今さら」
美保「これを作ったノイズが意外と人間需要があることに気付いて改良を重ねたらしいよ。一粒3万円の高級品よ」
忠夫「げーっ」
美保「生配信やアダルトDVDの販売で大量に稼いでいるでしょうに」
B性奴隷の魔法石
美保「これを使うのはもうちょっとだけ待つ必要があるけどこれを魔法少女に装備をさせると…パワーアップするみたいよ?」
忠夫「ただの宝石にしか見えないけどね。」
美保「よくわからないけど…そういったものじゃないの?」
忠夫「ところで、性奴隷の魔法石という名前の由来は?」
Cインキュバスの魔法石
美保「これを持った人間が考えた命令に従ってしまうという特徴があるの」
※バアルの刻印精液みたいなものだと思ってください。
美保「しかも、装着や外すのはこのインキュバスの魔法石を持った人間だけ」
忠夫「やっぱりただの宝石にしか見えないね」ペカー
忠夫がインキュバスの魔法石を手にした瞬間魔法石はとんでもない輝きを見せた。
美保「………忠夫、どうやら魔力の才能があるみたいね。」
忠夫「使えねえもん持っていても、嬉しくねえよ。」
たまに魔法少女並みに魔力を持った男がいるが、男がそれを活用する術は今の所存在しない。
美保「それもそうね。でもまあ魔法少女とエッチするだけで、その魔法少女はパワーアップできるかもよ」
忠夫「…今パワーアップされても困るのだが」
一応魔法を使おうとすると反応して魔法少女に攻撃する拘束具を使っているがどこまで持つか正直わからない。
※こうは書いているが絶対にこの拘束具が壊れることはない。
美保「じゃあ…この魔法石達は加工して↓1にするわね」
忠夫「了解」
↓1 魔法石をどんなアクセサリーに加工する予定?」
↓2〜4 他になにかアイテムがあれば募集します 15時まで(※全員堕ちることは決まっているため、制限事項はほとんどありません。)
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