950: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/04(日) 17:56:35.94 ID:icuKAdcq0
静香「……あっ…ああ…」
忠夫「やっぱりね。この娘が助かるアテだったんだね。」
静香「そっ…そんな…」
静香の部屋にあるソファーにジェシカを先ほどと同じ体勢をさせる。
ちなみに静香は結構従順になったため、他の奴隷と同じく首輪をつけられている状態でその首輪はベッドの足と繋がっている。
忠夫は次に筆を持った。
静香「なっ何をする気だ?」
忠夫「お前の前でこの娘を沢山イカせてやるんだよ」
忠夫(媚薬はさっきのときに十分塗ったしもういいだろう)
[まだイカせるのか]
[やれぇ!!やれぇ!!]
忠夫「こすこすっと」
持っている筆でジェシカの乳首を擦っていく。
ジェシカ「あっ♡ああ♡」ビクン
忠夫「どう?」
静香「…くっ…」
静香は目をそらす。
忠夫「洗濯バサミ!」
忠夫は洗濯ばさみを取り出し、乳首を挟む
ジェシカ「ああああああああああっ♡」ビクンビクン
[おお、この短時間で2回もイッちゃってるよ]
[¥500 銀髪の子、放置されて切ないかもしれないな]
※Vもしくはvを入力した後にレスをすると音声読み上げが機能し、静香の耳にもコメントの情報が入ります。
もちろんなしの場合は忠夫が読むのみとなります。
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