957: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/04(日) 21:30:17.06 ID:icuKAdcq0
忠夫「おー殺意まみれの目だな」
静香「くっ♡ぐっ♡」ズリュ♡クリュ♡
忠夫「よし…じゃあちょっとだけオナニーを拡大しましょうか」
そう言って忠夫はカメラ切り替えボタンを押して映しているカメラを今手に持っているものに切り替えた。
それをまんこに近づける。
[おおおお…銀色のまんげ]
[地毛なの!?この銀髪すげえ!!]
クリをいじったり、優しく突っ込んだりを繰り返す。
忠夫「声を殺しているのはわかるが…そのペースで間に合うのか?」
静香「くっ#9825;ああっ#9825;」グチュ#9825;グチュ#9825;
指摘されてから自分の秘所をいじるスピードを上げる当然だが声を殺すことが難しくなっていく
[こっちもいい声で喘ぐねえ]
[いいよいいよぉ♡しずかちゃん]
静香(やっ…くそっ…見られている…こんな)
PC「急がないとジェシカちゃんが食べられちゃうよ?」
静香「ああっ♡わかってるから…あぅ♡…静かにしてぇ♡」グチョ#9825;グチョ#9825;ムニュムニュ
今度は無い胸をいじり始める。
[¥500 急げ!急げ!]
[たまにはこういうゲーム感覚kもいいね]
忠夫「だってさ」
静香(こいつらこっちは必死なのに犯すのをゲーム感覚でやってやがる…)
静香「あっ#9825;…あああああ#9825;」ビクン#9825;
忠夫「おっと…ギリギリだな…それじゃあ約束通りかばったお前を犯してやるよ。」
こうして忠夫は媚薬を塗りたくる準備をするのであった。
静香「…くっ#9825;あっ#9825;」
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