134: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/05(日) 19:46:16.48 ID:L0xDFixn0
夜、体育倉庫裏
教師「高山さん、待たせてしまってすまなかった。大丈夫だったかい?」
洋華「う、うん、誰にも見られてないから大丈夫…//」コ-ト
教師「高山さん、そのコートの下は……」
洋華「………//」
教師「そうか、それじゃあ始めよう。いつもどうしているか、やって見せてくれるかな?」
洋華「え、えっと……この格好のまま、少し歩いて……そ、それで偶に……」プルプル
洋華「こう、やっ……て……//」スッ
洋華「んんっ………//」
教師(コートの中は……やはり何もつけていない、生まれたままの姿ですね)
教師「…………」ジロジロ
洋華「あ、あの、先生…?」ハァハァ
教師「……………」ジ-
洋華「せんせ、先生……そんなに見られたら私……//」ゾクゾク
洋華(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいっ// こんなの絶対変なのに………今まで感じたことがないくらい、ゾクゾクして気持ちいいっ//)ゾクゾク
教師「高山さん」
洋華「ひゃっ!? な、何かなせんせっ……!?」フニッ
洋華「えっ、なっ……!? せんせどこ触ってっ」ドキドキ
教師「高山さん、今……どんな気持ちか正直に話してみてくれないかな?」
洋華「えっ、ええっ、それは……//」
教師「話して」
洋華「っ…//」ドキドキ
洋華「す、凄く、恥ずかしい……、で、でもそれと同じくらいに………」
教師「同じくらい、何?」
洋華「…………ゾクゾクして、気持ち、いい…//」ゾクゾク
教師「そう、それならよかったよ。」ダキッ
洋華「ふああっ// ちょっと、先生!?」ギュウウ
教師「大丈夫だ洋華、安心して、私に身をまかせなさい。大丈夫……」ナデナデ
洋華「はぁ、はぁ……せ、せんせい……私ぃ…//」ドキドキドキ
洋華に施す調教を
下1、2コンマ一桁が大きい方を
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