【安価】気ままに調教する教師ライフ
1- 20
134: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/05(日) 19:46:16.48 ID:L0xDFixn0
夜、体育倉庫裏


教師「高山さん、待たせてしまってすまなかった。大丈夫だったかい?」

洋華「う、うん、誰にも見られてないから大丈夫…//」コ-ト

教師「高山さん、そのコートの下は……」

洋華「………//」

教師「そうか、それじゃあ始めよう。いつもどうしているか、やって見せてくれるかな?」

洋華「え、えっと……この格好のまま、少し歩いて……そ、それで偶に……」プルプル

洋華「こう、やっ……て……//」スッ

洋華「んんっ………//」

教師(コートの中は……やはり何もつけていない、生まれたままの姿ですね)

教師「…………」ジロジロ

洋華「あ、あの、先生…?」ハァハァ

教師「……………」ジ-

洋華「せんせ、先生……そんなに見られたら私……//」ゾクゾク

洋華(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいっ// こんなの絶対変なのに………今まで感じたことがないくらい、ゾクゾクして気持ちいいっ//)ゾクゾク

教師「高山さん」

洋華「ひゃっ!? な、何かなせんせっ……!?」フニッ

洋華「えっ、なっ……!? せんせどこ触ってっ」ドキドキ

教師「高山さん、今……どんな気持ちか正直に話してみてくれないかな?」

洋華「えっ、ええっ、それは……//」

教師「話して」

洋華「っ…//」ドキドキ

洋華「す、凄く、恥ずかしい……、で、でもそれと同じくらいに………」

教師「同じくらい、何?」

洋華「…………ゾクゾクして、気持ち、いい…//」ゾクゾク

教師「そう、それならよかったよ。」ダキッ

洋華「ふああっ// ちょっと、先生!?」ギュウウ

教師「大丈夫だ洋華、安心して、私に身をまかせなさい。大丈夫……」ナデナデ

洋華「はぁ、はぁ……せ、せんせい……私ぃ…//」ドキドキドキ



洋華に施す調教を
下1、2コンマ一桁が大きい方を




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
505Res/201.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice