214: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/06(月) 23:31:50.46 ID:GyTHCFpU0
ちなみに全寮制設定のつもりだった(最初から言えよ!……ごめんね)
美月「あたしってどうにも人の目線を気にしちまうっていうか……緊張すると顔が硬ばっちまうんだ、こんな感じに」キッ
教師「成る程、つまりその目線を気にしなくなれば緊張も和らぐし、表情も私と話している時みたいに出来るかもしれない……と。」
美月「頼む、こんなことを頼めるのは先生しかいねぇんだ。 できることなら何だってやってやるから…!」
教師「本当かい?二言はないね?」
美月「お、おう……」
教師「……わかった、困っている生徒を見過ごすわけにはいかないからね。」
美月「本当か!? 助かるよ、先生」
教師「ただし、私のやり方は少しスパルタで、変わってるかもしれない……それでもいいんだね?」
美月「勿論……頼むよ」
教師「じゃあ決まりだね。」
教師(さて、これで美月も調教を始められる段階になったね…楽しみだ)
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