【安価】気ままに調教する教師ライフ
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237: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/07(火) 11:03:49.39 ID:w12KJIq90

教師「まずは大木さんの羞恥心を鍛えるところから始めよう。敢えて肌を多めに晒す水着を着て貰って私がマッサージをする……大分恥ずかしいかもしれないけど頑張ってほしいな。」

美月「わ、わかってはいるんだが、流石にこれは……それにコレ、サイズがっ……//」ミチッ

教師「確かに、少しサイズが小さかったかもしれないね、ごめん。」

美月「……今度からは間違えないでくれよ……//」

教師「それじゃあ始めるよ。」ヌチャヌチャ ペタッ

美月「冷たっ!? それ、ローションかなにかか?」ヌリヌリ

教師「そんなところだよ、リラックス効果のあるローションだから余計な力が抜けていいと思ってね」

美月「そう…か、んっ…はぁ……//」モミモミ

教師(実際は昔、調教をしていた時に使っていた媚薬ローションなんだけどね)サワサワ

美月「ふっ……んんっ、くぅ…//」ハァハァ

教師「どうだい? リラックスできているかい?」ヌチャヌチャ

美月「あ、ああっ……まだ少し恥ずかしいけどコレ、気持ちいいかも……//」ユルミ

教師「いい感じに顔の強張りが解けてきたね。……それじゃあもう少し、刺激を強くするよ。」ムニィ

美月「くあああっ// まっ、待ってくれ先生、そこはっ…//」モミモミ

教師「大木さんのここ、かなり凝りがあるみたいだからね……ついでだから揉み解してあげようと思ってね」モミモミ

美月「た、確かに気持ちはいいけどさ……んんっ//」ビクッ

教師「大丈夫、私に任せてごらん美月。」モミモミ

美月「くふっ、あっ……んんっ//」ハァハァ

美月(ヤバイ、気持ち良すぎて変な声、出ちまいそうだ…//)プルプル

教師「………」モミモミ

美月「うっ、ううっ……んんっ//」ゾクゾク

クニィ…

美月「ふひぁあ!? ああああっ//」ビクッ

教師「っ……大丈夫かい美月?」

美月「はぁ、はぁ……わ、悪い、急に大声……出しちまって……//」プルプル

美月(何だったんだ今の……身体に雷が落ちたみてぇにビクッて……//)

教師「うん、大分表情が良くなったみたいだね。今日はここまでにしよう。」

美月「あ、ありがと……先生…//」







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