【安価】気ままに調教する教師ライフ
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253: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/07(火) 13:20:02.34 ID:w12KJIq90
美月「……ってな感じに、少しだけ話せたんだ」

教師「凄いじゃないか! 表情に関してはまだ堅いけど、ちゃんと行動出来たんだね!」

美月「い、いや……それほどでも……//」

美月「それに、先生が……あたしの緊張癖をほどくのを手伝ってくれたから……だと思う…//」

教師「そうか……じゃああれは無駄じゃなかったんだね、よかったよ。」

美月「そ、それで……今日も頼んでも……いいか?」

教師「勿論さ、早速始めよう………あ、水着のサイズはちゃんと合うものに変えたから安心してね?」

美月「お、おう……//」



美月「んっ……ぬぅ、ああっ」ヌチャヌチャ

教師「前にも増して大分表情が良くなってきたね、恥ずかしい感じはあるかい?」ヌリヌリ

美月「ま、まだっ……少し……だけど、前に比べたら大分……マシになったと、思う…//」モミモミ

教師「そうかい、それじゃあ少しステップアップをしてみようか。……前を向けるかな?」

美月「前を……わ、わかったよ」クルリ

美月「っ………//」

教師「こっちの方はまだ恥ずかしいみたいだね?」

美月「そりゃ、そうだろ……//」

教師「でも慣れて行かないとだね……触るよ?」ヒタッ

美月「ふぐっ……んああっ」ビクッ

ヌチャヌチャ、モミッ

美月「ふひぁあ!? あっ、くぅぅ…//」モミモミ

美月(ヤバイって先生っ! コレ、思ってた以上に気持ち良くてっ……//)ビクッ

教師「美月のここは大分大きいから、お尻同様にしっかりとほぐしてあげるね。」モミモミ

美月(ヤバイ、なんか変な気分になってきやがる……// あ、アソコがムズムズしてっ…//)プルプル

教師「おっと、お尻の方も……忘れちゃダメだったね」モギュウ

美月「っ!? だ、ダメッ……//」ビクンッ

美月「くぁああああっ//」ビクビクッ

教師「……イっちゃったんだね、美月」ナデナデ

美月「ふくぅ……はぁ、はぁ…//」プルプル

教師「今の美月の顔なら、怖がられることはないと思うよ? もう少し頑張って、普段からそう言った顔を見せられるといいね。」







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