319: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/07(火) 19:16:23.82 ID:w12KJIq90
教師「今日は鏡の前で笑顔の練習をしてみようか。今までので表情を柔らかくしてきたからね。」
美月「あ、あたし、笑い方なんてよくわかんないぞ?」
教師「大丈夫、さぁ鏡を向いて」
美月「わ、わかったけど……」
教師「少し、触るよ。」スッ
コチョッ
美月「ふああっ!? せ、先生いきなり何すんだよ!?」
教師「笑いのツボをわざと刺激してるんだよ。そうすれば自然と笑みが溢れてくる。その時の顔をよく覚えておくんだ。」
美月「っ! 成る程……わかった!」ジ-
教師(この子も割と単純なところがあって助かるよ)コチョコチョ
美月「ふぐっ、んうう……//」プルプル
教師(いい感じだね……そろそろ良さそうかな。)
クチュン
美月「くぁああっ!?」ビクンッ
教師「お、今結構いい感じだったね。」
美月「はぁ、はぁ……そ、そう……なのかぁ?」ハァハァ
美月(今あたし、先生に股を触られて……)
教師「今の感じを忘れないようにもう一度行くよ」クチュクチュ
美月「まっ……ふぐっ!?んあっ♡」ビクッ
美月(た、確かにいつもと違う感じの顔になってっけど……なんか違う気が……//)
美月(だ、だけど……めちゃくちゃ気持ちいい……//)ゾクゾク
教師「ちょっと違う感じになってきたよ?さっきのを維持して?」クチュクチュ
美月「こ、こう……かぁ?」ニコォ
教師「うんうん、その調子。」クチュクチュ
美月(ヤバイ、なんか来るッ……//)
美月「ふ、ふぁあああっ♡」ビクビクッ
美月「はぁ、はぁ……♡」トロォン
教師「いいよ美月、凄く優しい目つきじゃないか。これなら皆んな怖がる心配もないよ? ……口元だけはもう少し練習しなきゃいけないかもだけどね」
美月「あ、ありがとぉ……せ、せんせ、い…//」ビクッ
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