380: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/08(水) 20:09:11.94 ID:9cUX+QPe0
美月「………って、なんで裸にならなきゃいけねぇんだよっ//」プルプル
教師「自分を曝け出すと言うことは相手に自身の全てを見てもらうに等しい事なんだ。だからこうやって裸になることで少しでもその感覚を掴めやすくしているんだよ」
美月「ほ、本当に……そう、なのか…?」
教師「本当さ……それじゃあこのままいつもみたいにするからね?」スッ
美月「ま、待てっ、まだ準備が……ふあっ//」モミッ
教師「触れる場所を徐々に感覚が鋭敏な場所へ移していくよ……しっかりと感じてごらん。」サワサワ
美月「や、やめっ……先端の方はっ……ふぐっ//」コリコリ
教師「いい感じだね、美月のここ、すごく硬くなってる。」クリクリ
美月「ふああっ、んあっ、ああっ//」ビクッ
クチュ
美月「ひうっ!?」ゾクッ
教師「わかるかな…? 今触れているここが、一番敏感な場所なんだ。……どんな気持ちだい?」
美月「うううっ、わ、わかんねぇ……わかんねぇけどぉ…//」プルプル
ピタッ
美月(な、なんだ…? 硬くて熱い何かが、あたしの股を擦って……//)
ズリズリズリ
美月「くっ……はあ、…んあっ♡」トロォ
教師(だいぶ濡れてきたみたいだね……表情も緩みきって、いい具合だ。)スッ
教師「んっ……ちゅぷ」チュッ
美月「っっ…!!」チュウウ
美月(な、なんで、あたし……キス、して……?)
美月「んぶっ、んんっ、……れろぉ…//」レロレロ
美月(舌が、絡みついてきて……ヤバイ、気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだっ…//)ハァハァ
教師「ふぅ……次は……」ツ-
美月「ま、待ってくれ、これ以上されたらあたしっ……//」ペロペロ
美月「くぅぅぅ……っ♡」ビクビクッ
教師(さあ、これで止めだよ美月)スッ……ンヂュ、レロレロ
ヂュヂュヂュッ
美月「ひくっ、う、うぁあああっ♡」ビクンッ!
教師「……はぁ、お疲れ、美月。今の君の顔を見れば、何を欲しているか……一目瞭然だよ。」
美月「っ…………///」プルプル
美月(見なくたってわかる…先生が与えてくる快感に流されて、とんでも無く悦な顔になってんだろうな……)
美月(…こんな、変態みたいなことで悦んで……これがあたしが求めてる、モノだって、言うのかよ……//)
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