390: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/09(木) 00:06:16.83 ID:cGEzfvRH0
クチュクチュクチュ
美月「ふああっ// い、いあっ、あああっ//」クチュクチュ
教師「いい感じだ、もう我慢出来ないよね?」ヒトッ
美月「くふっ……あ、そ、それはっ……//」ピトピト
教師「自分の口で言うんだ、入れて欲しいって」クニクニ
美月「んんっ……はぁ、はぁ…//」プルプル
美月(どうしてだ…? なんであたし、こんなに興奮して……もっと欲しいって、思っちまってんだ…?)
美月(……そうなんだな、やっぱあたしって……)スッ
美月「はぁ、はぁ……た、頼む先生……//」
美月「あたしの中に……ちんぽ、突っ込んで……この疼きを、止めてくれぇ//」ハァハァ
教師「いい子だ……ちゃんとおねだり出来た美月にはご褒美をあげるよッ!」ズブブッ!
美月「ふぐぁあああっ!!?」ビクビクッ
美月(や、やべぇ、意識が持ってかれるっ…!? き、気持ちいいッッ)プシャアア
教師「挿入しただけでイったのかい? だけどまだまだ、コイツの良さはこれから教えてあげるよ。」ズブッ
美月「ふぁあっ!? あっ、ああっ」パンパン
美月(中がっ、擦られて刺激がとまらねぇ!? や、ヤバイ、これマジで癖になるっ♡)ゾクゾク
美月「ふあっ、あひっ、ああっ♡」パンパン
教師「どうかな、初体験の感想は?」ツプッ
美月「はぁ、はぁ♡ き、気持ち良すぎて頭が、真っ白になりそうだぁ……//」トロォ
教師「いいぞ、頭を空っぽにして気持ちよくなることだけ考えるといいさ。」パンパン
美月「ふぉおおっ♡」ビクビクッ
教師「くっ……中に出すよ美月っ!」ズプッ
ドピュドピュッ!
美月「くぁああああっ♡」ドクドクッ
教師「はぁ、はぁ……まだだよ美月。…今日は朝まで、君の全身にセックスの快感を刻み込んであげよう。」
美月「ふあっ、はぁ、はぁ♡」トロン
美月(その後先生は宣言通り、朝まであたしの子宮を刺激し続けた。)
美月(途中、何とかして抜け出そうともがいてみたが、先生はそれを見通してか力を入れようとするタイミングを見計らってあたしが感じる部位を的確に刺激し、あたしを悶絶させてきやがった……)
美月(何度も訪れる快感で、あたしは少しずつ雌としての悦びを刻み続けられ、朝になる頃には自らよがるくらいになっちまった)
美月(完全に屈服したあたしに先生は、その証としてあたしの乳首にピアスをつけた……その時の刺激で気絶するほどの快感を得たあたしにはもう、抵抗する意思なんて残っちゃいなかった…)
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