422: ◆qkb0GLiwgX5Z[saga]
2020/04/12(日) 15:07:43.57 ID:lB5Ibfsb0
夜
美月「なんで夜の海なんかに…確かに、昼間みたく人はいねぇからいいけど」
洋華「っ…………//」ゾクゾク
洋華(昼は昼で気づかれちゃったらどうしようって言う感覚が気持ちよかったけどっ、コレはコレで……//)ゾクゾケ
教師「2人にはコレを使って産卵プレイをして欲しいんだ。」ピンポン
洋華「産卵っ……て、ウミガメの…?」
美月「はあ? た、確かに白くて丸いからそれっぽいけどよ……」
教師「ほら2人とも、そこの砂を少し掘って、卵を産む場所を作って」
ザクザク…
洋華「こんな感じで……いいの?」
教師「うん、そうそう。それじゃあ洋華、入れるよ?」
ツプン
洋華「おあっ、んんんっ……お、お腹の中、変な感じぃ…//」
美月「お、おい……ソレ、ちゃんと出て来るんだよなぁ?」
教師「大丈夫、自然に出てこなかったら後で責任を持って引っ張り出してあげるからね。」
美月「そう言う問題じゃねーんだけどな……」
ツプンッ
美月「んくっ、ううっ……//」プルプル
教師「それじゃあ好きなタイミングで産んでくれていいよ。」
洋華「う、うんっ………うううっ//」プルプル
美月「んんっ、んううっ………//」プルプル
クパァ
洋華「ふぐっ、あっ、ひぃ……う、産まれ、ちゃうっ♡」
ブボッ!
洋華「んひぃいいい♡」ビクビクッ
美月「くぅぅ……あううっ……ああっ//」
プルンッ
美月「あっ、あぇええええっ♡」プシャアアア
洋華、美月(こ、コレ、物凄くいいっ……///)アヘ
教師「気に入ってくれたみたいだね、それじゃあもう一個、行ってみようか。」
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