【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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303: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/18(土) 23:30:18.66 ID:PuL9WAFm0
 シャワーを浴び、泡を洗い落とす。
 ぬるりとしたソープを落とすと、滑らかな少女の肌がより艷やかに映った。

「ん、んふふっ…」

「ほら、こっち向いて」

 こちらを向かせ、前の方にシャワーを当てる。胸や股間の泡が落ち、改めて私の目に焼き付けられる。

「…あ」

「うん? ……っ!」

 朱音の視線で、私は折角落ち着いていたモノが、再び勃っていることに気付いた。

「おちんちん…」

「たまに、こうなってしまうんだ」

 私は気まずそうに言った。

「男の人はね。仕方ないんだ」

「ご、ごめんなさい…」

 目を逸らす朱音。私は手を振った。

「良いんだよ。朱音になら、見られても」

「でも…」

「父さんだって、朱音の裸んぼを見てるんだから」

「…」

 朱音が、おずおずと視線を戻す。私は、勃起したペニスを隠さず、ごく普通の調子で言った。

「ほら、今度は髪を洗おう」



 髪まで洗い、湯船に戻る。

「12、13、14…」

 50数えて、上がる約束だ。先程と同じように、膝の上に朱音が座っている。

「18,19,20…」

 長い黒髪を上げ、汗ばんだうなじが目の前で香る。柔らかい、心地よい重みが、膝に載っている。

「22、23、24…」

 朱音が、数を数えていく。これが終わったら、この夢のような時間は終わってしまう…



安価下 どうする?
@このまま上がる

Aその他、要記述(採用コンマ80以上で妻が声をかけてくる)


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