455: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/24(金) 22:04:28.70 ID:1RlD8NGF0
「…いや、良い。ここまでご苦労だった」
「いえいえ。今後ともどうぞよろしくお願いしますよ」
4人の暴力団員は、その場から去って行った。
そして地下室には、私と絵里だけが残された。
「…誰だよ、オマエ」
「誰だと思うね」
私は、入口の鍵を閉めながら言った。
「知るかよ! ここから出せ!」
「断る」
「出せってんだよ! ぶっ殺すぞ!」
「ほう」
言いながら私は、おもむろに懐に手を入れ…銃を抜いた。
「ひっ…!?」
「私を殺すかね。どうやって。…私には」
がくがくと震える絵里の足元に、躊躇なく発砲する。
爆音とともに、足元の床に穴が空いた。
「…この通り、武器がある」
煙を上げる銃口を、絵里の下顎に突きつけた。
熱した鉄の塊を近付けられて、彼女は…
「…して」
___じょっ。じょろろっ
ばしゃばしゃばしゃ…
「ゆるして…っ、ゆる、して…」
デニムのミニスカート、震える太腿を、溢れるおしっこで汚した。
安価下 どうする?
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