458: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/24(金) 22:13:36.30 ID:1RlD8NGF0
「許してほしいか」
「はい…」
「そのために、何でもするかね」
「はい」
私はベルトを外すと、ファスナーを下ろし、一物を彼女の目の前に放り出した。
「ほら、分かるだろう」
まだ熱い銃身で彼女の頬を軽く叩き、命じる。
「……舐めろ」
「…」
絵里は、自分で作った水溜りの中に膝を突くと、両手で私のペニスを掴み、恐る恐る舌先を這わせた。
「ん…」
「慣れているね」
小さな舌が、亀頭を軽く撫ぜる。半勃ちの肉棒が、ゆっくりと膨らんでいく。
「男にしているのか」
「…」
絵里は答えず、口を開けてペニスを咥えた。小学生らしからぬ慣れた動きで、頭を前後に動かしてペニスを愛撫する。絵里の口は小さく、まさに頬張るといった感じで、温かい口腔が肉棒全部を包み込んだ。
安価下 どうする?
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