463: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/24(金) 22:39:05.05 ID:1RlD8NGF0
私はおもむろに、スカートの中に手を伸ばした。
「っ!」
濡れてひんやりとしたパンツ越しに、彼女の股間を指で弄る。
「あっ…あっ」
「続けたまえ。何故、朱音を選んだ」
「んっ…いつも、隠れて人形を持ってきて…いけないのに」
「君にそれを言う資格があるかね」
パンツの隙間に指を入れ、直接彼女の秘部に触れた。指先に触れる彼女の大陰唇は、つるりとして柔らかい。
その、肉の割れ目に指を突っ込んだ。
「んぁ…♥」
「痛がらないのか。…もう、男を知っているね」
「はっ…ぁ…♥」
浅いところをくにくにと弄っていると、とろりと熱い液体がパンツに滲んできた。
「…朱音の人形をどうしたね」
「遊んでたら、壊れて…机の上に、置きました…」
「とぼけるなよ」
「ひんっ♥」
ぐいと、中指を深く突っ込む。そのまま吊り上げるように、彼女の膣内を指で突き上げる。
不意に、絵里が両手で股間を押さえた。
「あっ、でちゃ…」
「何が」
「お、おしっこが…」
「今、そこに漏らしたばかりだろう」
「ま、まだ、出ます…あ、あっ♥」
安価下 どうする? コンマ50以上で妻から電話
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