465: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/24(金) 23:02:51.90 ID:1RlD8NGF0
科学的に証明された媚薬は存在しない。ので違法薬物で代用する
「では、服を脱げ」
「えっ」
「脱げ」
「! はい…」
絵里は太腿を擦り合わせながら、いそいそと服を脱ぎ始めた。
素っ裸になった彼女は、朱音に負けず劣らずつるつるのぺったんこだ。胸は乳輪が少し膨らんでいる程度だし、股間は毛穴すら見当たらない。
私は手枷を持ってくると、彼女を後ろ手に拘束した。足枷も付けると、床に転がした。
「やっ」
ぷしゅっ。転んだ拍子に、床に一筋の水が噴き出す。
「散々言われたろう。いじめは良くないことだ…」
部屋に置いてあった浣腸器を取り上げると、蛇口から湯を出して満たした。更にその中に、ある薬物を混ぜる。
「…はい」
うつ伏せに寝転がった絵里の腹をつま先で持ち上げ、尻を上げさせる。
そうしている間にも、震える太腿の間を断続的におしっこが伝う。
「いい加減、分かっても良い頃だ。そうだろう?」
「はい……ひっ」
浣腸器の先端を、綺麗な肛門に突き立てる。
そのまま、シリンジを押した。
「あっ…あ、あっ…あっ♥」
「悪いことをしたら、罰を受けるんだよ。ほら、こんな風にね…」
「あっ…あああっ、から、からだがっ、あぁっ…♥」
薬物が直腸から吸収され、絵里の身体が見る見る内に震えてくる。顔が赤く上気し、息が荒くなる。
「はあっ、はあっ、はあっ♥」
液体を全て押し込むと、浣腸器を抜いた。
「さあ…反省しなさい」
「ごめっ、ごめんなさいっ、ごめん、なさいっ…あっ」
突き上げた尻から、一瞬、水が吹き出す。
「もっと!」
「ごめんなさい! ごめんなさい! 悪い子として、ごめんなさい…あぁっ」
また、浣腸液が吹き上げる。
「ウンコでちゃっ♥ ごめんなっ、ああっ、ウンコっ♥ おしっこぉっ♥ でりゅうぅぅっ♥♥♥」
とうとう、濁った浣腸液が肛門から勢いよく噴き出した。
「おあああっ、あああっっ……あ、あっ…あぁぁ…」
___ぶりゅりゅりゅりりり……
___じょぉぉぉぉぉ…
見事な一本糞に、大量のおしっこをぶちまけながら、絵里は絶頂した。
「ひっ…ひぐっ…ごべんなざい…ごめっ、ごめんなっ、ざい…」
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