488: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/25(土) 14:56:18.08 ID:gqiDT3E+0
それにしても、風呂に入れていないから絵里の身体も随分汚い。私はタオルを持ってくると、水に濡らした。
「ほら、綺麗にしてやる」
背中から、濡れタオルで拭き始めた。
「はっ、あっ」
タオルが触れただけで、絵里は派手に身体を震わせた。
若さだけはある肌を、ごしごし擦る。小さな尻の間にタオルを通すと、大便がべったりと付いてしまった。
流石にタオルを換えると、今度は前だ。当然だろう。
「んっ、ひ…」
仰向けにひっくり返すと、平たい胸をタオルで擦った。乳首を強く擦ると、絵里はひっと息を呑んだ。
「痛いか」
言いながら、今度は指でつねる。
「いっ、たっ」
「そうか」
指先で、繰り返し引っ掻く。乳首を弄りながら、タオルで下半身を吹き上げる。
「ひんっ」
「ほら、脚を開け」
「…」
恐る恐る、絵里が脚を広げた。私は屈み込むと、無毛の割れ目を指で開いた。
「や…みないで…」
「口答えするな。ここが一番汚れるんだ」
桜色の粘膜。包皮に包まれたクリトリスを、タオルの角でくすぐるように拭く。
白い垢を拭き落としながら、私は感動さえ覚えていた。10歳の少女の膣穴とは、このようになっていたのか…
安価下 どうする?
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