491: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/25(土) 15:52:22.53 ID:gqiDT3E+0
私は首輪の鎖を外すと、絵里を連れて浴室に来た。
「きちんと綺麗にしておこうか」
私も服を脱ぐと、一緒に浴室に入った。絵里の身体を抱えて空の浴槽に入ると、シャワーの水を温め、ボディソープを掌に出した。
後ろから絵里の裸体を、掌で撫で回す。
「んっ…んっ、あっ…」
「動くなよ…」
ぬるぬると滑る手で、絵里の身体を愛撫する。胸、腹、股…
乳首を指先で弄り、掌で膨らみのない乳房を揉む。
「あ、あぁっ、あ…♥」
湿った喘ぎ声を聞きながら、私は頭の中に別の少女を浮かべていた。
これは、練習だ。いずれ『本命』……朱音を、この手で悦ばせるための。
泡を指で拭い落とすと、乳首に吸い付いた。
「ひゃっ♥」
こりこりとした乳輪を唇で味わいながら、膣の入り口を指で弄る。
「ひっ…あ、あ、ぁ♥」
柔らかい、滑らかな秘部。しゃぶりつく乳首は、心なしか甘く感じる。
「…何を感じている。子供のくせに」
乳首から口を離し、詰る。
「反省しろと言っているんだ。分からないのか」
安価下 どうする?
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