493: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/25(土) 16:10:16.83 ID:gqiDT3E+0
股間を弄る手を離し…やおら中指を膣に突っ込んだ。
「ひぎっ」
「子供のくせに、男を知っているとは…」
ぐいぐいと動かすと、中から熱い液が溢れてきた。
「遊んでいるね……悪い子だ」
「ひぁっ♥」
指を挿れたまま、上に持ち上げる。絵里はつま先立ちになりながら、圧し殺した声で喘ぐ。
「ほらっ! 反省しろ! ほら!」
「ひっ♥ はっ♥ ごめっ、ごめんなさいっ♥ ごめんなさいっ♥ …」
…
連日、こんなことをしていると、とうとうある日、絵里がぽつりと言った。
「…謝ります」
「誰に」
「朱音に…謝りますから…許して…」
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