517: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/26(日) 20:02:39.96 ID:HdGjBJqV0
ズボンを下ろし、ペニスを露出すると、絵里を床に座らせた。
「ほら、これは何だ」
「おちんちん…」
「君は、これをどうしなければならない」
ギンギンに膨れ上がった肉棒を、両手で包み込む。
「おちんちんを、気持ちよくします…はむっ♥」
絵里はペニスを咥えると、舌を動かしてしゃぶり始めた。
「むっ、んんっ…じゅっ、じゅるるるる…んっ♥ はぁ…む、ちゅぅぅっ…♥」
「君は本当に小学生かね。妻よりも余程上手いじゃないか」
「っは、ありがとう、ごじゃいます…んっ♥」
小さな口腔で肉棒を扱く。どくどくと竿が脈打ち、陰嚢の根本に快感がこみ上げてくる。
「…もう知っているかも知れないが。この行為は、フェラチオ、或いはフェラと言うんだ。これから私が『フェラチオしろ』と言ったら、こうするように」
「んっ」
絵里は頷くと、強く陰茎を吸い始めた。
「じゅるるるるるっ…じゅるるるるっ…」
強く吸い上げながら、激しく頭を前後に揺らす。ペニスの中を、電流めいた感覚が走っていく。
「…出すぞ」
「…んっ!?」
私は絵里の頭を押さえつけると、そのまま射精した。
「んっ…んっ、ぐ…」
「零すな。残さず飲めよ」
小さな口はたちまち一杯になり、唇の端からは白い汁がたらたらと漏れ出てくる。絵里は眉をひそめ、むせそうになりながらも、必死に喉を動かして私の精液を飲み下した。
射精が終わっても頭を離さず、命じる。
「吸い上げろ」
「んっ…ちゅぅっ…」
尿道の残りが吸い上げられ、腰が抜けそうなほどの快感が襲う。
私は、絵里を離した。
「はぁっ…上出来だ」
「えほっ…ありがとう、ございます…」
「では、最後の試験だ」
ガラスの浣腸器を手に取ると、絵里の顔が目に見えて青ざめた。
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