609: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/30(木) 21:03:38.11 ID:W9tAldzB0
「…89、90、91」
ぼうっと、数を数える朱音。暑さでのぼせて、頬が赤い。目もとろんとしている。
「92、93、94…」
意識も弱まっているのか、こちらを向いたままだらんと脚を広げても、まるで気にしていない。揺れる湯の中で薄っすらと開く、幼い肉の花弁を凝視して、私が陰茎をいきり立たせていても、まるで気付かない。
「…99、100!」
湯船から飛び出そうとして、その身体がぐらついた。
「危ない!」
咄嗟に腕を伸ばし、支えた。その掌が、胸を押さえた。
「はぁ…ありがと…」
「気をつけるんだよ」
ふらふらと浴室を出ていく朱音。危なっかしく揺れる小さなお尻を見つめながら、私は湯船の中で、勃起した一物を握った。
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