710: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/04(月) 22:50:52.82 ID:plgmMOgH0
「我慢しなさい」
「んんんぅ…っ」
また泣き笑いのような顔になり、わざとらしく腹を押さえる。
「たくさん我慢したら、ご褒美だ」
「! うんっ♥」
ご褒美に釣られたのか、絵里は両手で尻を押さえると、本気で我慢を始めた。
「はぁっ…はぁっ、はっ、はっ」
ベッドの上でのたうち回り、便意を堪える。
「うぅぅ…お腹ぁ…うんち、したいよぉ…っ」
数分後、いよいよ口も動かなくなり、ベッドの上で歯を食いしばって震える絵里を、私は抱きかかえた。
「ぱ、パパ、あっ、あっ」
このまま外で脱糞させようかとも思ったが、やめた。素直にトイレに行くと、便器の上で遣り手水にした。
「あっ、うんち、うんち出る、れちゃうっっ…」
尻からにゅるにゅると、茶色い浣腸液が噴き出す。少し遅れて、見事な一本糞が3本、立て続けに便器に滑り落ちた。
「はぁ…うんち、出ちゃった…♥」
「快便だな。羨ましい」
ぽたぽたと尻を垂らす絵里の下で、ペニスが再び膨れ上がる。
「…じゃあ、ご褒美だ」
私は絵里の身体を下ろすと、後ろからペニスを肛門にあてがった。
ゆっくりと、腰を押し進める。
「う、あ、ぁ…」
「ん…これは、中々…」
浣腸で慣らした肛門は、膣よりは無理なく肉棒を受け入れ、それでいて強い弾力で棒を締め上げた。
私は肛門に挿入したまま絵里の上半身を両手で抱き起こした。
「絵里…」
「ん…♥」
膨らみかけの乳房を優しくもみほぐしながら、尋ねる。
「最近、ご両親とは上手く行ってるかね」
「前よりは、怒られないかなぁ…んっ♥」
「この前、母親と買い物に来ていたね」
「うん…久し振りに」
「それは良かった」
乳首を指先でそっと挟み、繰り返ししごく。絵里が喉を鳴らし、肛門がきゅっと締まる。
「…私のことは、どう思う」
「最初は怖かった…今もちょっと怖い、けど」
赤く染まった顔を、こちらに向ける。
「…パパとのエッチ、一番好き…」
「君の人生を、薬とかで台無しにしたのに?」
「アタシの人生なんて、どうせゴミだったし…パパ、今はちょっと優しいから、好き」
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