890: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/08(金) 23:07:52.91 ID:Xcn8dFGw0
八島絵里を別荘の地下室に監禁して、1ヶ月が経った。流石に絵里の親から捜索願が出たが、差し止めた。そうして私は、2、3日に1回程のペースで顔を見に行った。
「…けほっ」
すっかり痩せこけた絵里が、小さく咳をする。鎖が届くところに敷いたペットシートは、もう限界まで尿を吸っている。
「いつまでこうしている気かね」
パンを投げ、問う。
「それは…そっちが決めること、でしょ…っ、えほっ」
床に這いつくばり、パンを齧る。それだけだと不足するので、菓子類を盛った大皿や、野菜ジュースで満たしたボウルなども置いてある。
私はペットシートを交換すると、やつれ果てた絵里を見た。私の視線に気付くと、絵里はその場に寝転がり、こちらに向けて股を広げた。汚れた乾いた女の秘部が、露わになる。
「…ほら。早くしろよ」
安価下 どうする?(1日につき1回行動となります)
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