892: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/08(金) 23:27:02.20 ID:Xcn8dFGw0
「…すっかり汚れたな」
私は呟くと、タオルを取ってきて水で濡らした。そして、それで彼女の股間をごしごしと拭いた。
「っ、たぁ…く…」
呻きながらも、腰を動かすまいと頑張る絵里。
白いタオルが黄色く染まるまで拭き上げると、今度は指で割れ目をなぞった。
「ん…」
乾いた粘膜に潤いが戻ってくると、指を膣に挿入した。そのまま、くいくいと膣壁を刺激する。
「ん、んっ…ぁっ♥」
「また汚して。悪い娘だ」
「だ、誰のせいだと…んひっ♥」
肩が跳ね、膣が締まる。それでも止めずに、指を動かし続ける。気持ち良いところを探るように。
やがて
「…ぁ、あっ、あああっ…っっっっ♥♥♥」
脚を広げ、仰け反って、声もなく震える。
「…ここが、気持ち良いんだね」
「…はぁ…っ、はぁ…」
蕩けた目でこちらを睨む絵里。私は鞄からトイレットペーパーを取り出すと、真新しいペットシートの横に置いた。
「次からは、これで拭きなさい」
それだけ言って、私は別荘を後にした。
…
その2日後。別荘を覗くと、今までより幾分綺麗なままであった。
「…今日も?」
「さあね」
買ってきた弁当を床に置くと、私はペットシートを交換した。
安価下 どうする?(1日につき1回行動となります)
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