896: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 09:50:31.16 ID:LhPgzhc60
「おい…何をしてるんだ、おい!」
私は怒鳴りつけると、絵里の髪を掴んで引き上げた。
「いひ、いた、痛ぁい…」
床に仰向けに倒し、脚を持ち上げる。絵里が奇妙な声を上げながら、手枷足枷をガチャガチャと鳴らす。
私はペニスを出すと、膣に押し当てた。
「いくらすると思ってるんだ! 謝れ!」
「ひひぃっ、ごめんらさい…」
「謝れ!」
まだ濡れていない穴に、無理やりペニスを捩じ込む。みしみしと擦れる感触がして、股に血が滲む。
「ごめにゃ、さいっ、ごめんっ、なさいっ!」
乱暴に腰を振る。血に混じって、愛液が肉を滑らせる。
どう見ても痛いはずなのに、絵里は狂ったように笑う。
「ひひひはぁはははっ…ごべんなざい…ごめんぁ♥」
「反省しろっ…ほらっ!」
脚を掴み、絵里の身体をくの字に折り曲げ、上からのしかかるようにペニスを突っ込む。肉棒を奥まで飲み込んで、肉の穴が蠢く。
「ごめんなさぁい…ひひっ、ごめっ、ひひひゃっ♥」
「謝れ…反省、しろっ」
「ひぃあっ…」
絵里の中に、射精した。
絵里は涎を垂らしながら、虚ろな目で私を見て笑っていた。
…
更に1ヶ月後。地下室に入ると、いつもと違う異臭に気付いた。
みると、絵里が壁に寄りかかって黙っている。その首には、鎖が何重にも巻かれ、口からは泡を噴いている。床に尿を撒き散らしたまま、彼女は事切れていた。
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