【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「終末のハーレム……?」
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33:名無しNIPPER[saga]
2020/04/06(月) 22:19:14.41 ID:dbtxmkMo0
貞代「私って酷い大人?」

屋根ゴミ「いや…賢い大人だ。俺は好きだよ」
貞代「そう…」

貞代「何年かかっても戻ってみせる。例え、おばあちゃんになってもね」
屋根ゴミ「先生のそういうギラギラした目嫌いじゃないよ」

貞代「ねぇ…キスして…」
俺は先生にキスをした。
淡い口づけで、まるで処女の女学生とするようなキスだった。

貞代「優しいわね…」
俺たちは、一つとなった。



口をつけると、ゆっくりと服を脱がされた。優しく、母性が溢れていた。

貞代「あなたの肌、綺麗ね」
そのまま、俺の陰部に触れた。すでに貞代のマッサージのおかげで熱を持っていた。

貞代「元気ね。本当に……」
まるで、テストで良い点を取ったかのようにペニスを誉めてくれた。
貞代はショーツを脱いだ。ノーパンというやつだ。
そのまま、陰茎を掴み、貞代の体内へと入った


貞代「あっ…」
入った瞬間に分かる、膣の高潮具合。
貞代も焦らさして、大分、高潮しているようだった。

貞代「あっ……んん」
奥まで来ると敏感なのか声が大きくなる。すると、体を俺に傾けて来て、ついに押し倒された。



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