【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「終末のハーレム……?」
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36:名無しNIPPER[saga]
2020/04/06(月) 22:30:45.05 ID:dbtxmkMo0
■すみれ
次々と妊娠していく俺の女たち。我ながら濃い遺伝子嬉しい限りである。
でも、焦りは禁物。
妙が中心となって自然妊娠が難しいようだと、妊娠率を上げるようアドバイスしてくれた。正直、多くの女の交わるのはあまり効率的ではないらしい。
何日か溜めて、性交をするのが効率的だとアドバイスをしてくれた。

俺は、みんなも好きだ。
だから、みんなと、子作りをした。
みんなとの、絆が欲しかった。

すみれは俺の言葉に「熱意」を覚えた。
すみれは芯がしっかりしていて、不正や反則は好まない。
だが、それでいて負けず嫌いだ。
だから、俺の女達と正々堂々戦いたいと思っている。
どの競技のメダルよりも、光り輝く存在であると、すみれは俺のことを思って愛している。

すみれ「ずっと男の子になりたかったんです」
すみれとディナーを取り、二人でシャワーを浴びると、彼女が酒を勧めた。
強くもない酒を数杯飲むと、赤らめた頬からこんなことを言い始めた。

すみれ「男の人の筋肉に体幹にスピードとパワーどれも女子には能力が羨ましかったです」
少し目が座った顔で俺に訴えかける。

すみれ「というか、先輩を目の前で見ていますからね。先輩……正直体はアスリートレベルですよ。その才能を怪盗なんて使うなんて本当にいけない人なんだから…!」




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