【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「終末のハーレム……?」
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38:名無しNIPPER[saga]
2020/04/06(月) 22:32:31.57 ID:dbtxmkMo0
彼女らしい、純情な下着だった。
綺麗な肌に、整った体、健康的な筋肉。美しい髪。端正な顔立ち。

__美人。

そういうしかなかった。

すみれ「あんまり、見ないでください…」

屋根ゴミ「ごめん……」
流石に照れたのか、抗議の声を上げる。

屋根ゴミ「こっちに来て」
そう言うと、従順にすみれは俺の懐へと入った。肉体を愛撫する。

すみれ「ん…」
体を撫でると…触ると分かる綺麗な肌がより、洗練された物だと気づく。

すみれ「あっ…そこ…」
胸に触る。
程よい大きさと形で、美を感じた。

俺は下半身が大きく体温が上げるのが分かった。
乳首の色は汚れを知らないピンクだった。

俺はすみれを後ろに向けさせた。



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