103: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 11:49:54.29 ID:lpkX2KDi0
俺は、その唇にキスをする事で答えた。
えみる「ん、んんんっ…………♡」
その言葉が、嘘でも何でも良い………今俺は、人生の絶頂にいる…………!
ぁあ、ぁああ…………!
熱い舌が激しく絡み合って、唾液を混ぜあって………!
俺「はぁっ………! ぜぇっ………ぜぇっ…………え、えみるさん…………! お、俺も、好きです………!」
えみる「はぁぁ……♡ ぅあ………♡ アギョウ、こ、こんなにがっつくなんて…………♡ ……きゃっ……♡」
俺は思わずえみるをソファーに押し倒した。
もう、このままヤってしまいたい………!
気持ち良くなりたい…………!
えみると、繋がりたい…………!
そこまで行って、ようやく俺は気付いた。
………ああ………そうだ………俺、EDじゃん…………
一気に虚しくなり、涙が溢れそうになって来た時…………俺は、えみるが俺の股間を凝視しているのに気付いた。
えみるが驚いたように言う。
えみる「あんた………その、それって……………!」
その目線の先には………テントのように膨らんだ、俺の股間があった。
俺「…………はっ………ははっ…………な、治った……………! 治ったぁぁ……………!」
えみる「マジで………良かった………良かったぁ………♡」
俺は思わずそのまま涙をこぼしてしまった。
もう何年も立たなかった………ムスコが、勃った…………!
えみるが嬉しそうな声色で俺のズボンに手をかける。
えみる「これで………ヤれるね…………♡ ………ヤって欲しい…………?」
返事、セリフ。下1
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