105: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 12:17:08.32 ID:lpkX2KDi0
俺「ヤ、ヤりたいです………!」
えみる「良かったぁ………ここで断られたらどーしようかと…………♡」
えみるはクスクスと冗談めかして笑った。
俺「そ、それなんですけど………その格好のままだと、ちょっと戸惑いがあるので………」
えみる「ん……? あ、そーだね………じゃ、2人で裸になっちゃおうか♡」
俺「え、は、裸っ……!? わ、分かりました………」
〜
えみる「ちょっとー、何今更恥ずかしがってんの!」
えみるが俺が後ろに隠れているソファーの上から話しかけてくる。
俺「よ、良く考えると裸なんて………! ちょ、見ないでくださいぃ………!」
えみる「もー………早くしないとまたチンコ萎えちゃうかもしれないでしょ!?」
俺「うぅ………」
俺は観念してソファーの後ろから出た。
えみるの一糸纏わぬ身体を見て、思わず目を逸らす。
えみる「やっぱ良いカラダしてんじゃん……っておーい! 目を逸らさない、で…………え………? ………………ヤバ…………」
その時、えみるが息を飲んだ。
俺は何事かと思い、羞恥心を抑えてえみるの方を見た。
俺「えっと………どう、したんですか?」
えみる「………あんさ、あんた………チンコ、ヤバいよ………?」
俺「………ヤバいって?」
えみるが屈み込んで、俺のチンコに指を這わせた。
俺が突然の刺激に思わず力を入れると、ビコンとチンコが跳ねて先っぽから何か汁のような物が飛んだ。
えみる「うわっ…………スゴ……………これ、カンより大っきいじゃん………は、入るかなぁ…………?」
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