118: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 21:16:01.96 ID:lpkX2KDi0
俺「くぁ…………! っはぁ……………♡」
俺は少し痙攣しながら、出せるだけの精子を出し切った…………
俺の精管に残った分の精液まで搾り取ると、えみるはチンコから口を外し、俺に向けて真っ白ドロドロになった口内を見せて来た。
えみる「はんら、らひふりろ(あんた、出し過ぎよ)…………♡」
俺「すっ……すいま、せん…………♡」
俺はそのままえみるが精液を吐き出すかと思ったが、口を閉じるとモニュモニュと動かし、ゴクンと恍惚の表情で喉を鳴らし飲み込んだ。
俺「ちょっ……!」
えみる「はぁ………はぁ…………おいひぃ…………♡」
俺「本当ですか………?」
えみる「本当だよ………♡」
えみるはそう言いながら俺のチンコの方に目を向けて、目を見開いた。
えみる「っ…………!? ま、まだ…………バキバキなの……………?」
俺「あ………そう、ですね」
どうやら、俺のチンコはまだ萎える気は無いようで、なんならさっきより固く、血管も更に浮き上がっていた。
俺「………続けてやっても…………」
えみる「良いよ………♡」
その後………下1
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