【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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127: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 10:48:37.12 ID:LtVNGA4K0
俺はえみるの膣に腰をゆっくりと落としていった。

俺「ぅ、ぅぁあぁぁぁあぁ……………っ♡」

俺はその膣の気持ちよさに思わず声を漏らした。
凄い………凄い、気持ちいい…………!
天国みたいだぁ…………♡

えみる「はぁ、はぁ………♡ アギョウ、可愛い…………♡ そうそう、ゆっくりね…………♡」

そのまま俺はどんどん肉をかき分け奥に奥に進んでいく。
それにつれ徐々にチンコの全面が快楽の温もりに包まれて行った………♡

俺「くぁ、ぁぁあぁ…………♡ はぁっ………はぁっ………♡」

えみる「お、ぁ………♡ な、長いぃ………っ♡ ま、まだ、入るっ………?」

俺「まだ、全然、です………っ♡ ぁ、あ、ぁあぁ…………♡」ガクンッ

えみる「あっ………」

しかし、その時俺は快楽から膝の力が抜けてしまった。
ゆっくり挿れなければ行けなかった所を、全体重をかけて思い切り貫いてしまった。
故に………

えみる「ぉぎぃっ♡」

俺「ぉ、ぁがぁああああぁあっ………!」

何かを貫いた先で、俺の亀頭がぎゅっと締め付けられている。
多分、多分だが………子宮、だと思う…………♡

えみる「ふ、深いっ…………♡ おぁ、ぁあぁぉぉ………♡」

えみるは舌を出し、プシャプシャと潮を噴きイっている。
俺のチンコでえみるがイっていると思うと、とても嬉しい………♡
でも………俺も…………っ!

びゅーーーーーーーーーーぅううぅうぅうるるるるぅっ♡

俺「ぅ、ぐっ♡ ぐぅぅうぅぅ♡」

えみる「ぁっ、あっ♡ ああぁっ♡ ぅああぁああぁあ♡」

避妊具越しではあるが、ドクドクと俺の遺伝子がえみる中に入っていくのを感じる…………!
ゴム越しなのが勿体無い…………ぁ、ぁあぁあああぁ……………♡
長い長い、射精が終わった………

えみる「あ、あぁ…………♡ ぁあ〜…………♡」

俺「ぅあ……♡ え、えみるしゃぁんん…………♡」ガクガク…………♡

えみる「あ、アギョウ…………♡」

えみるが俺の頬を固定して、繋がったまま濃厚なキスをする。

俺「ぷはぁ……………♡ あ………♡」

俺はゆっくりとチンコを引き抜いたが、子宮にたっぷりと精液を注ぎ込んでいた為か避妊具が膣内に残ってしまった。
えみるは自分の股に手を伸ばし、「んっ……♡」と言いながら避妊具を引き抜いた。

えみる「そ、そんなに気持ち良かったのぉ………♡ 凄い量…………♡」

えみるはコンドームを逆さまにして中身を自分の舌の上に落とすと、先程と同じようにモニュモニュと堪能してから飲み込んだ。

えみる「あんたの精液、美味しすぎぃ…………♡ ………まだ、バキバキだね…………♡」

俺「もっと………もっと、したいです…………♡」

えみるは微笑んで新しい避妊具の袋を破いた………♡





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