【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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143: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 17:37:03.00 ID:LtVNGA4K0
〜そして卒業式の日〜

ほ〜たる〜の〜ひ〜か〜(ry

〜卒業式後〜

高校生活も、これで終わりか………高校生活を振り返ってみると…………最後の方はほとんどえみるとのセックスでいっぱいだな。

父親「おーい、写真撮るぞ」

母親「あなた、ほら真ん中。背筋伸ばして」

カメラマン「はい撮りまーす。3、2、1………」バシャッ

俺「ありがとうございました」

父親「これで高校生活も終わりだな」

父親はそう言うと俺の頭を撫でた。

母親「あら………うふふ……♡ ほら、敏男。彼女ちゃんが来たわよ〜……♡」うりうり

その声に俺が周りを見回すと、校門の近くの桜の木からえみるが覗いていた。

えみる「あ、え、あの…………」

父親が俺の背中を押す。

父親「じゃ、私たちは先に帰っているから。………行ってこい」

俺は頷き、えみるの元に駆けて行った。

俺「えみるさん………」

えみる「…………アギョウ……♡」

そこで俺たちは口づけを交わす。
近くにいた男子達からの歓声が上がった。
校門に立っていた教師は何か言いたげだったが、卒業式だからか注意はしに来なかった。
しかし、えみるが舌を入れ俺の頭を固定し始めたので俺は慌てて口を離した。

俺「はぁ……はぁ………公衆の面前で何やらそうとしてるんですか…………」

えみる「いいじゃん………見せつけちゃおうよ………♡」

俺「流石にマズいですって…………」

えみる「ふふ………♡」

俺たちは手を恋人繋ぎにし、思い出に浸りながら高校の敷地内を歩き始めた


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