150: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 20:36:57.86 ID:LtVNGA4K0
俺はえみるのそばに歩いて行った。
えみる「ぐすっ…………! ………ぁっ………アギョ…………っ……!」
そして黙って抱きしめて、ディープキスをした。
えみる「ん、んんんっ…………♡ んー………………♡」
人目は無い。
好きなだけ舌を絡める。
好きなだけ抱きしめ合う。
好きなだけ共鳴する。
えみる「はぁっ、ぷはぁっ…………♡ ぅあ…………♡」
俺「大好きです、えみるさん。いつも言っている大好きの言葉に嘘はありません。例え君が元ビッチでも、今は俺の彼女なんです。俺の事を好きになってくれるなら、俺もそれで良いんです。………俺の為に、毎日お弁当を作って貰えますか?」
えみるは口の端からキスの余韻を垂らしながら、えみるは泣き笑いしながら頷いた。
えみる「っ…………♡ 毎日………作るからっ…………♡」
危険日種付けセックス、学校か家か………どこでしますか? なんなら今しちゃいますか?下1
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