【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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237: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/19(日) 22:41:46.07 ID:oHT4d4R20
ありすちゃん「じゃあ、まず私がお医者さんね………ごきぶんはどうですか?」

ありすちゃんはナースぼうしをかぶって、おえかきちょうを手にもってナースさんをしている。

ぼく「インフルエンザです」

ありすちゃん「そうですか………では、おねつ計りますね…………」

ぼく「あ………」

ありすちゃんはぼくのわきにたいおんけいをさしてくれた。
ち、近い………

ありす「…………49度ありますね。………けんさします………ふくを上げてください」

ぼく「はい」

ぼくはふくをまくっておなかを出した。
ありすちゃんがひんやりしたちょうしんきの先をぼくのおなかに当ててくる。
っ、くすぐったい…………

ありすちゃん「ふーーーむ…………」

ありすがじっくりとぼくのけんさをする。
それにしても………くすぐったい…………っ………

ぼく「………あっ……………んっ………………んんっ……………♡」

ありすちゃん「もうちょっと上げてください」

ぼく「は、はい……………」

ぼくがおっぱいまで出すと、ありすちゃんはぼくのちくびにちょうしんきをあてた。

まただ………また、おまたがいたくなってきた…………

むねをありすちゃんがさわるごとに、ぼくのおまたがなぜかいたくなる…………なんで………だろっ…………♡

ありすちゃん「…………はい、もういいです………おくすり出しますね………♪」

ぼく「あ………は、はい……………」

ありすちゃんがちょうしんきをぼくのむねからはなして、おくすりカプセルをわたしてきた。
ぼくはそれを飲むフリをして、病気は完治した。

ありすちゃん「じゃあ…………次、としつぐくんがお医者さん…………」

ぼくはまだあたたかいちょうしんきを首にかけて、お医者さんを始めた。

お医者さんごっこは敏嗣の番に。何か起きましたか?(ありすちゃんは性知識はありませんが、本能的な部分で男を刺激してしまいます)下1


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