【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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239: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/20(月) 06:11:26.06 ID:BKza7bV/0
ぼくはちょうしんきを耳につけた。

ぼく「今日はどうされましたか?」

ぼくがそうきくと、ありすちゃんはきゅうにたおれこんだ。

ありすちゃん「あ、あたまがいたいんですぅぅぅ……………先生、みてくださいぃぃ…………」

ぼく「うむ」

ぼくはありすちゃんのあたまのほうに回って、あたまをもみもみマッサージする。
やっぱり、かみの毛サラサラだ…………

ぼく「おねつはかります」

ありすちゃん「おねがいします…………」

ぼくがそういうと、ありすちゃんはかたうでを上げた。
ぼくがはかって、って事かな…………
ぼくはありすちゃんの服をすこしうごかして、わきにたいおんけいをさした。
そしてぬいてまじまじと見る。

ぼく「たいへんです。もう少しで60どになります。けんさをしましょう」

ぼくがそう言うとありすちゃんはおきあがり、ぼくにスベスベプニプニのおなかをみせてきた。
さわったら、おこられるかな…………?
でも、お医者さんごっこだから……………
ぼくはわるいところが無いかかたてでおなかをさわりまわりながら、ちょうしんきを当てていった。
ありすちゃんのはだ、気持ちいい………………♡

また、おまたがいたくなってきた。

ぼくはありすちゃんのおなかをみつくした。
いじょうはなかった。
でも、もしかしたらしんぞうのびょうきかもしれない。

ぼく「もっとよくみますので、ふ、ふくをもっと上げてください…………」

ありすちゃん「はい」

ありすちゃんがふくを上げた。
ちょっとだけふくらんだところが出てきて、ぷりんっとおっぱいが出た。
ぼくはそれを見ながら、ちょうしんきを当てる。
ありすちゃんがやったみたいに、ゆっくりじっくりわるいところが無いかさがしていく。
ぼくが、むねのまんなかにちょうしんきを当てた時だった。

ドッドッドッドッドッドッドッ…………!

そのしんぞうの音は、とっても早かった。
ぼくは思わずかおをあげた。
すると、ありすちゃんがかおをまっかにして下を向いていた。

……………可愛い…………………

ぼくはお医者さんでいることもわすれて、そのかおをじっくりみた。
おっぱいに直接、触ってみたい…………
その時、気付けばぼくの手はえみるのおっぱいにのびていって…………

まま「としつぐーちゃーん、おやつだよー。ありすちゃんの分もあるよー」

ぼくとありすちゃんはいっしょにビクッてなった。

ぼく「あ、ああ、うん。じゃ、じゃあぼくおやつとってくるから」

そういってぼくはすぐにそこをはなれた。
なぜだか、イケナイ事をしているような気がしてならなかったから…………


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