270: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/21(火) 17:11:05.97 ID:qAEs84Ix0
〜お昼〜
おまたがなんかへん…………おちんちんもなんか…………
ままとばばはいま妹ちゃんをつれてお出かけにいっている。
たのしみにっていってたけど、なんだろう………?
ぼくはすごくへんな気もちのままおるすばんをしていた………
〜
ガチャ
ぱぱ「ただいまー」
ぼく「あ、おかえりー!」
ぼくはげんかんまでぱぱとままをむかえにいった。
そこには、ぱぱと、ままと、妹ちゃんと……………ままのうしろに、だれかいる…………?
まま「………今日からここがあなたのお家だよ…………♡」
ままのスカートをもっていたその子は、ままのことばをきいて、ゆっくりでてきた。
ありすちゃん「……………ただ、いま……………////」
ぼく「あ………ありすちゃん!?」
ありすちゃんはかおをまっかにして、ぼくにむかってはしってきて、ぎゅってした。
ありすちゃん「…………っ♡ あい、たかった………っ♡」
ぼくかおもあつくなって、おまたもあつくなった。
ぼくはやわらかいありすちゃんをゆっくりぎゅってした。
ぼく「ぼ、ぼぼっ、ぼくも…………あいたかった、よ……………」
まま「あら…………良かったわね………♡」
ぱぱ「…………うん」
〜
ぼくはぱぱとままからおはなしをきいて、ありすちゃんがぼくたちのかぞくになったことをしった。
ありすちゃんのぱぱとままがわるい人だったからみたい。
それから、ぼくたちは5にんでありすちゃんのかんげいパーティーをやった。
ピザとかケーキとかたくさんあって、ありすちゃんはボロボロなきながらたくさんたべた。
〜
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