292: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/22(水) 12:16:50.96 ID:Vr6Cqpgo0
ありす「………でも、流石に今ここでは…………」
僕が返事をする前に、ありすはキョロキョロと辺りを見回して僕に近づいてきた。
そして、耳元で囁いた。
ありす「…………今夜…………みんなが寝静まってからヤろうね……………♡」
その言葉に背筋がゾクゾクして、チンコの先から少しの何かが漏れた…………
ありす「…………約束、だよ…………♡」
………ありすのその宝石みたいな瞳に魅せられて、僕はその差し出された小指に自分の小指を絡めるしか無かった………
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