75: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/15(水) 17:42:53.82 ID:8rZMVGNA0
俺「ご、ごめんなさい、えみるさん………や、やめてください…………」
俺は一週間前にしたのと同じようにえみるにやめるよう諭した。
すると、えみるは悲しそうに目を細めた。
えみる「…………やっぱり、ビッチは嫌い…………? ………あの日からあたし、誰ともセックスしてないよ………?」
俺「い、いや、そう言う問題じゃ無くてですね…………こういう行為は付き合ってから…………」
俺がそう言った瞬間、えみるの顔が一気に赤くなった。
えみる「つ、付き合ってから………!? そ、それって………まさか、こ、告白………!?」
ヤベ、怒った!?
俺「あ、いや、その、そう言う訳じゃ無くて…………!」
えみる「そう、なの………? ………で、でもそれでもあたしがやる事は変わらないからね………♡ 先にヤってからの方が、付き合いやすいじゃん………?」
俺「………えっ……?」
俺がそのえみるの言葉の意味を考えている内に、えみるは俺のズボンのベルトを外しチャックを開けた。
俺「あ、ちょ、えみるさんっ………!」
俺の制止も聞かず、えみるは俺のパンツに手を掛けた。
えみる「ふふ………♡ ドーテーアギョウの興奮チンコ………ご開帳…………って、あれ…………?」
えみるは完全に俺のパンツを下ろした。
見られてしまった………
えみるは俺のチンコを見て不思議そうな顔をしている。
えみる「あれ……え………なんであんた………勃ってないの…………?」
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