【R18モバマス】本田未央「ぬるぬるリラクゼーション」【Pドル】
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8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/04/18(土) 05:16:24.34 ID:52tjH2wt0
「もぉ、いきなりがっつき過ぎだよぉ?」

「未央の汗の匂い嗅いだらガマン出来なくなってな」

「……ふーん、どれどれ。そんな変態プロデューサー君を未央ちゃんが診てしんぜよう」

未央は俺の強張りを握り締めるとそのままジッパーを下げ、トランクスごとズボンを下ろす。

自慢の逸物が大きくしなり、ブルンと躍り出る。

「フ――ッ♪ ……フフ、こんなにズボンの前おっきくしちゃって苦しくなーい?」

未央の吹きかけた息が、敏感な肉砲を妖しくくすぐる。

「んちゅっ……♪ ちゅばっ、ちゅぷっ……♪」

躊躇なく未央は俺のを即尺した。

いつもは生臭い匂いが籠もってるからって嫌がるのに珍しい。

相当体臭を嗅ぎまくられて焦らされたのが、利いたんだろう。

「ちゅばっ、ぢゅぽっ、んむうう……♪」

リズミカルな彼女のフェラを受けて、肉砲が

しきりに血管を大きく膨らませて脈打ち、悦んでいる。

時折こちらを窺う上目遣いは、アイドルなだけあって殺人級の愛らしさだ。

異性のファンや同級生に見せたりしたら卒倒確実な、この極上のスケベ顔。

全く、こうして眺めているだけでも遺伝子を無駄撃ちされかねない破壊力だ。

「汗臭ちんぽ美味しいか? 未央……、くぅぅ……!」

大人としての余裕を垣間見せた途端、未央は根元まで砲芯を咥え込み

頬を凹ませたまま、一気にずちゅるるるる、と啜り上げる!

キンタマの中身が裏返りそうな強烈なバキュームストローク。

この必殺フェラの不意打ちでどれだけ多くの精子が瞬殺されたか。

俺は咄嗟に腹筋に力を込めて、誘精に堪える。

溢れ出てしまった多量の濃厚カウパーを飲みながら未央はしたり顔をして笑う。

全く、とんだ女子高生アイドルがいたもんだ。


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