【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十二輪目】
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170: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/05/04(月) 22:50:13.34 ID:cVrmtW5ao

参加してではなく、

騒ぎになったら何とかしてあげると、夏凜は優しい声で言う

頭に触れていた手が抱き寄せるものへと変わる

夏凜「ちゃんと卒業して欲しい」

天乃「夏凜……」

園子「アツアツだね〜」

天乃「っ」

夏凜「私より先に色々やってんだから良いでしょ」

茶々を入れる園子達に、夏凜はむっとして言い放つ

天乃の体を抱き寄せながら、ベッドへと倒す

天乃「ふぇ……えっ?」

夏凜「どうする? 卒業式……学校の卒業しないなら……別の卒業させるけど」

天乃「べ、別……?」


1、卒業式に出るから止めて
2、……それ、ちょっと気になるわね
3、冗談よ。ちゃんと出るから
4、今、するの?


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