【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十二輪目】
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216: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/05/10(日) 21:38:23.53 ID:BBtUgUKto

天乃「そこに拘っちゃうの?」

東郷「何言ってるんですかっ!」

天乃「っ!」

同じベッドに板ならば押し倒すと言わんばかりの声が飛ぶ

ベッドに体を起こしている東郷は、手にした枕を強く握りしめて、天乃を見ていた

東郷「パパですよ。パパ……それがどんな意味を持っているか……」

知らないんですか? とでも言いたげな切れ方

言いたくても言えない

そんな純情を抱えているように東郷は俯く

天乃「そんな大事?」

夏凜「さぁ?」

沙織「パパってことは、ママと対になるってことだからね。大事なことだよ」

天乃「……そういうことね」

風「だから東郷は二人のパパの座狙ってんのよ。あの体で」

東郷「あの体は酷くないですか?」

樹「パパは私か夏凜さんですよ。これは決まってます」

園子「ここはゆーゆを推しておくんよ〜」


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