【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十二輪目】
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966: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/08/23(日) 00:56:26.60 ID:CbdfwSRUo

天乃「ケーキ入刀、楽しみね」

夏凜「でっかいの突っ込むかじゃないでしょうね……」

天乃「ふふっ、それは気分次第だわ」

夏凜「私も出来るってこと、忘れないでよ?」

ニヤリと笑う夏凜だけれど、

天乃はドレスで夏凜はタキシード

どっちが無茶をさせられるかと言えば、

間違いなく夏凜の方である

いや、

衣装がどうであろうと関係ないかもしれない

夏凜「まぁ、天乃が私の後に6回あるって考えると軽めにするべきよね」

天乃「あら、ありがと」

夏凜「だから私にも優しくしてくれると嬉しいんだけど」

天乃「そうねぇ……私の気持ちくらいの大きさにしてあげる」

夏凜「あぁもう。好きにしていいわよ」

困ったように頬を染めた夏凜に、

天乃は柔らかく微笑んだ


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