46: ◆gPs3.y7DTc[saga]
2020/04/20(月) 13:31:09.12 ID:v6NY58990
亜里沙「……エリカちゃん…何となく変態だとは思ってたけど、そこまでとはね……気になってたからストーキングしちゃった♪」
「……亜里沙、だと……?」
亜里沙「やっほー。お兄ちゃん。調子乗りすぎじゃない?」
「……くっ、こいつは俺の獲物だ!女のお前には勿体無いくらいのな!!」
亜里沙「…人のバイトした金で勝手に株して当てたからって調子に乗らないでよ?あれは全部私のお金。お兄ちゃんに受け取る権利はないの。後で出てってもらうから。」
「……待ってくれ!俺はお前がいないと…」
亜里沙「知らない。私の彼女に手を出した罪は重いから。じゃ……いくよ、エリカちゃん」
……私を引っ張るその手は暖かく、とても力強かった。
そして……私は、地下の路地裏で、亜里沙ちゃんに思いっきり押し倒された。
亜里沙「……ん、エリカ……ちゃ……」
エリカ「亜里沙ちゃ……んっ、っぷは…」
亜里沙「……ふふ、お兄ちゃんが迷惑かけて…ごめんね?」
エリカ「……ううん、亜里沙が助けてくれたから…いいの……」
亜里沙「…大好きだよ、エリカちゃん……」
亜里沙ちゃんは私のワレメに手を当てると、ナカに指を挿入してきた。
エリカ「っぅ……ぁ……?」
亜里沙「ねぇ、どうしてこんなことしてるの……?興奮するの……?」
エリカ「ええ…とっても、開放されるから…何かされるかもしれない、っていうこのスリルが……楽しいの……っぁあっ……?」
亜里沙「……ふーん、なら…これからは私が、エリカちゃんのマネージャー…そのヘンタイ行為のサポートをしてあげる…♪」クニクニ
エリカ「んぅっ……ぁ…?ほ、んと……?」
亜里沙「ホントだよ♪……大好き、エリカ」
エリカ「……っ…?」
指の動きが激しくなる。快楽に身をよじらせて…ついには、イッてしまって。
亜里沙「ほら…逝っちゃえ?」
エリカ「亜里沙、ありさぁ…っ??」
エリカ「あああぁぁぁあぁっ??」
エリカ「……亜里沙…」
亜里沙「?」
エリカ「……あり、がと……//」ギュッ
亜里沙「……うん。私も…これからもよろしくね?」
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