【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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102: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/05/10(日) 11:41:46.72 ID:4rY5Pyny0
ドビュルルルルッ、ビュルルルルルルゥウウゥウウゥゥゥッ♡ ボビュゥウウウウウウウウウゥウッ♡

僕「う、ぐあっ、ふぅぁっ…………♡」

かぐや「うあっ♡ ぅあうあうあうあぅあぁぁっ♡」ギュゥゥゥゥ〜♡

ドクドクと溶岩のように粘り熱い精液を全て吐き出す。
かぐやさんは絡めた脚を離さず、さらに締め付ける。
僕の精液は所狭しと子宮を満たし、ボッコリとお腹を膨らます。

かぐや「ぅあ…………♡ うあぁぁうぅぁ…………♡ 好き、ぅぁ………うぁぁぅ………♡」

僕「はぁっ、はぁっ…………! ………ふぁ………♡」

今だけは、心配しないで出し切ってしまおう………もう取り返しはつかないけれど………僕はもう一度かぐやさんとキスをして撫で回した。

かぐや「赤ちゃん………んぅ………相上さんとの赤ちゃん………♡ んちゅ、んむ………♡ むちゅぅ………♡」

僕「ん、はぅ、ふぅ……………ん?」

僕がまだ少し射精しながらキスをしていると、ありすに優しく肩を叩かれた。

ありす「お兄ちゃん………次は………♡」

杏「んっ………んっ………………んぁっ……♡」プシャァ………♡

僕が見ると、ありすと杏さんは目をハートにしてマンコをテカテカに濡らしていた。
僕はかぐやさんの手を優しくどかしチンコを抜いた。

かぐや「あぅ、うあ………♡ 抜いちゃやだぁ………♡」ビクッ……♡

僕「ごめんなさい………」

少し残っていた精液が射出され、かぐやの上に白い軌跡を描く。
まだ僕のチンコは雄々しく反っており、それを見た妹と恋人達が熱く湿った息を吐く。

僕「………続けようか」



それからも、僕たちはまぐわいあった。
杏さん命名の、この淫魔次元(サキュバスディメンション)で。

〜


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