【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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282: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/06/15(月) 08:56:03.85 ID:GwV71ERG0
〜杏ポ⚪キー〜

杏「.........................」

もにゅ、もにゅ、もにゅ、もにゅ.......

俺「.........................」

じー.........

...................遅くない?
ポ⚪キーゲームを始めて2分くらいが経っただろうか。
杏は俺の目をじーっくり見ながら、ゆっくり、ゆっくり、もにゅもにゅとポ⚪キーをはみはみしている。

杏「.............ふひひ..............この時間が至福..........もっと、ゆーっくりね..............♡」

俺「..............」

我慢できなくなった俺は口を動かし始めた。

しゃくしゃくしゃくしゃくしゃく

杏「えっ、ふえっ、ふぁ、ふぁんで早くっ..........!」

俺が目の前でブレーキをかけジッと杏の目を見ると、杏は顔を真っ赤にしてフリーズした。

ぱくっ

俺「............」ポリポリ.......

杏「は、はぁ、はぁ........♡ ど、どきどきしたぁ...........ふひ、ふひひ...........♡」

〜かぐやポ⚪キー〜

かぐや「ん、んー........////」

ポリ、ポリ、ポリ、ポリ.......

1ポリ1ポリごとに、かぐやの顔はグラデーションのように赤くなってくる。
始める前は1人であんなにやることを渋っていたけど、俺が声をかけた途端「.........もう、そんなに言うなら仕方ないわね」とすぐに了承してくれた辺り、やっぱりツンデレは健在なんだな。

ポリポリ、ポリ.......

その時、ほんの少し唇が触れ合って、かぐやが跳ねた。
衝撃でポッキーが折れてしまい、ポ⚪キーゲームは終了。
かぐやは少し寂しそうに俺を見ながら、残されたポ⚪キーをポリポリと食べていったのだった。
セックスの時はもっと積極的なのになぁ。

〜麗華ポ⚪キー〜

麗華「..............」

俺「...............」

ポリポリポリポリポリポリ

無言で、まあまあの速度でポ⚪キーが消費されて行く。
まさにお嬢様、と言った風に真顔で気品のある態度でポ⚪キーをポリポリする姿は、ちょっとだけ面白かった。

ポリン

麗華「.............」ポリポリ

麗華「美味でしたわ」

俺「ごちそうさまでした」

まるで茶会のような雰囲気に俺は頭を下げた。
なんというか、あれだな。
麗華さんには悪いけど、こういう専門のお店みたい。

〜


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