【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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40: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/27(月) 19:46:50.63 ID:5o3OgNP+0
僕は………僕はどうするんだ………妹という愛する人がいながら、友達にパイズリされて絶頂してしまって………

僕は杏の背中に片手を回し、その前髪を上げた。
そばかすのある、可愛い顔だ………

僕はその唇にキスをした。

杏「んぁ……………♡」

僕は覚悟した。
………二股してしまおう。
ごめん、ありす。
本当にごめん………本当に…………

僕「うん…………付き合おう…………影宮さん…………」

杏「あり、がとう…………とし、つぐ…………♡」

そのとっても嬉しそうな顔に、僕のチンコは再び大きくなった。
僕は僕らの身体が冷えないように蛇口を回し、湯を足した。
僕は杏さんの体を持ち上げ、濁り湯の下で杏さんの中に入れた。

杏「ふあ、あっ………♡ ぅ、ぎっ…………♡」

僕「ぁ、うっ…………!」

ズ、ズズ、ズッ…………ブチッ………!

杏「い、た…………っう………っ………! はぁ、はぁっ…………!」

僕「だい、じょうぶ………っ……?」

杏「ら、らい、じょ、ぶ………ぅ………ぎゅっ…………♡」

杏さんは泣きそうな顔をしながら、無理に笑顔を浮かべているようだった。
僕はゆっくり杏さんの体を落とした。

ブチブチッ、ブチッ…………ブツン………ッ♡!

杏「あっ、ぐあぁっ、ぎきゅっ…………!」

僕「はぁ、はぁ………杏さんの、処女………貰ったよ…………♡」

杏「ぅ、ぅぅうぅ…………♡ 敏嗣ぅ、うぅっ………♡」

大きい胸が押しつけられている、チンコが柔らかい、暖かい膣内に包まれている…………もう、後戻りは出来ない…………
僕は腰を動かし始めた。

パッチュ、パチュ、チャプッ、チャップ………♡

コッチュコッチュと子宮口に亀頭を当てて杏さんを気持ち良くさせる。
ぅう、僕も、気持ち良い…………♡

杏「あう、あぎゅっ♡ ぁっ、気持ちぃっ、うっ、ぎひっ♡ んんぅうっ♡」

こんな事をしているが、ここは我が家の風呂場。
僕たちがセックスしている事はバレてはいけないし、なんなら一緒に入っている事すら見つかってはいけない。

僕「こっ、声、抑えて………!」

杏「んっ、んぐっ………! んっ………♡ んんぐぅぅ…………♡」

僕がそう言うと杏さんは口を真一文字に閉めて喘ぎ声を抑えた。
可愛い…………♡

チャップ、チャップ、バッチャ、バッチャ♡

杏「んんっ、んん〜っ………♡ んっふ、んふぅっ……!」

僕「ぁっ、ふぅっ、ふぅぅっ………! ん、んんんん〜っ………♡」

杏「んっ、んちゅっ…………! んんぅっ、んむっ………♡」

僕たちは互いの声を押さえつけるみたいにディープキスをした。
凄い熱くて、気持ち良いっ…………♡
そろそろ、出る…………♡

僕「ん、ちゅっ、んむっ、むぅっ…………♡ ふあぁっ、はぁっ、はぁっ…………♡ 影宮さんっ、で、出ますっ………!」

杏「あっ、あぅっ………♡ ぁぅんむぅっ………! ぎっ、ぅぎぃっ………!」

ギュルギュルと精液が精管を昇ってきて、子宮口に狙いを定めた。
ヤバい、出っ…………!

杏「んんんんんぅぅうぅううぅぅ〜〜〜〜っ♡」


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