【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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427: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/15(火) 08:04:49.67 ID:xZkmOxCZ0
リーシャ「...........む........」

突然、チンコに痛いような気持ち良いような刺激が這った。
ノラがそのザラザラとした特徴的な舌でチンコを舐めたのだ。

ノラ「ますたぁ、気持ち良いにゃぁ......? 嬉しいにゃぁ.......♡ れろ、れろ、れろ、れろ...........♡」

しょり、しょり、しょり、しょり、しょりり♡

俺「あ、あぅ、はぁ、はぁっ、ぐっ.......!」

ノラ「にゃぁぁ、にゃ、にゃぁぅ...........♡ ごろごろごろごろごろごろごろ.............♡」

し、振動が、グルーミングの振動が舌を伝ってチンコに........!
まさに、天然のバイブだ.......!

ノラ「れぉ、れろ、れろ、ちゅぷ、ちゃぷ.........♡」

しょりしょりとした刺激とごろごろという振動のあるノラのそのフェラ(?)はとても気持ちよくて、恋人の中でも一番フェラの上手い杏と比べても甲乙つけがたい。
リーシャはその様子を見ながら「やるじゃ無いか.......」とか感心しているが、俺はそれどころじゃなかった。
もう.....射精(で)そう、だっ......!

ちゅぷ、しょり、しょり、しょり、れろ、れぉ、しょり♡

俺「う、上手いぞ、ノラちゃん.......! で、出そうだぁ...........!」

ノラ「ごろごろごろごろごろごろごろごろごろごろごろ.......................♡」

はぷ、とノラが少し歯を立てて俺の亀頭を咥え込んだ瞬間、俺のチンコの堰が切れた。

びゅぐるぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡ ばびゅっ♡ どくんっ♡ どぐっ♡

俺「く...........ぐぅ............!」

ノラ「んぐっ、んっ、んごくっ、ゴクンッ、ゴクンッ.............♡ んっ、んぶっ!!」

俺の精液でボンッ♡ とノラの頬が膨れた。
ノラは逆巻く精液を飲み切ろうと頑張ってその小さな喉をゴクゴクと鳴らしていたが、すぐに口から鼻から逆流してしまった。

ノラ「げほぉっ♡ んぶっ、ずるるるっ.........♡ ぅ、にゃ............♡ あ゛〜..........ますたぁの匂いぃぃ.............♡ お腹、ますたぁでタプタプにゃぁ............♡」

ノラが嬉しそうに膨らんだお腹をサスサスと撫でていたので俺がいつもやるようにそのアゴの下とか耳の後ろとかをカキカキしてあげると、すり寄ってきた。

俺「はぁ........はぁ............意外と良かったよ、ノラちゃん..........♡」

ノラ「にゃははは..........意外とは余計にゃ」

リーシャ「ご主人様を満足させるなんて、やるじゃ無いかノラ.........」

ノラ「げふぅ..............そう言われると、光栄にゃ.........♡」

その時突然ノラが「んぐっ........! げっ、ぅっ、んっ..........!」と言いながら身体を大きく震わせた。
何度か見たことがある........猫のこの行動は..........!
俺が慌てて床にあったビニール袋を差し出すと、ノラは思い切りその中に胃の内容物をぶちまけた。

ノラ「んごぇぇぇえぇぇぇぇぇっ! げぽっ................けふ...........ほとんど、真っ白にゃ,,,,,,,,,,♡」

ネコのゲロ。
本来は主に毛玉を吐き出すための行動だが、ノラは俺の精液を一気に飲み込んだせいで胃のキャパシティーを越えてしまったのだろう。
吐いたのはほとんどが俺の精液だが、よく見ると煮干しのカケラとかカリカリが浮いているのが分かった。

俺「気持ちは嬉しいけれど、あんまり無理はしないでくれよ」

ノラ「けふっ........♡ わかったにゃぁ、ますたぁ...........♡」

その時腕を組んで見ていたリーシャが俺の横にギシッと座った。

リーシャ「さて、ご主人様、次は私の番だ。子猫に負けてられないからなぁ♡」

ベロリと大きく舌舐めずりをしてから、リーシャは俺の股に顔を埋めた。

〜

それからどっちが俺のチンコをより気持ちよくできるか、という競争に発展してしまい、沢山べろべろしょりしょりとされてしまった。
本番こそしなかったが最終的に絞れるだけ絞り取られて、毛皮も身体の中も精液塗れになった2人はなんか和解したらしく、仲良くなって帰って行った。
何よりも俺が頭を抱えたのが、俺がノラに何度もイかされた挙句、その姿に欲情するようになってしまったことだ。
けなげにぺろぺろする姿も、俺を一途に想ってくれる姿も、ザラザラ舌とぷにぷに肉球のコンボも、冗談抜きに可愛かった。
ほとんど猫なのに。
マズい、完全に新しい扉が開けた。
日常生活で普通の猫に欲情することがないように気をつけなければ............

〜


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