【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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96: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/05/08(金) 18:24:46.13 ID:SnTVU4rX0
かぐや「ぅあぅぅっ♡」ビクンッ♡

プチュッ、とかぐやさんのお腹の奥で亀頭と膣口がキスして、かぐやさんが跳ねた。

僕「気持ち良いですか、かぐやさん…………?」

かぐや「う、うあ、お腹の、奥がぁ………じんわりして、熱くてっ………♡ 相上さんっ………♡」

僕はそのまま少しずつ動き始めた。
お互いの顔をじっくり見つめ合って、全てを堪能し合った。

プチュ、ズチュ、ズチュッ、パチュッ、トチュッ………♡

かぐや「ぁっ、ぅあっ♡ 相上さんっ♡ あーっ、ぁっ、ぅああっ♡」

僕「かぐやさんっ………うっ………♡ かぐやさんっ、はぁっ……♡」

かぐやさんは快楽以外何も考えられていない、というような嬌声を上げる。
可愛い………僕はかぐやさんとキスをした。
舌を絡めながら、かぐやさんが響くように喘ぐ。

かぐや「ん゛〜っ♡ ん゛ぅぅうぅ………♡ んぅんんんっ♡」

僕「ふぅっ♡ んっ、んむっ、むぅ…………♡」

バチュッ、バッチュ、ドチュ、パチュッ♡

動いた拍子にチュポンッ、と唇が離れ、かぐやさんの本音がダダ漏れになる。

かぐや「んぁ、んぁああっ♡ 好きっ♡ 好き好き好き好き好きっ♡ あぃっ、ぅっ、え、さぁんっ♡ 大好きっ♡ いつも素直になれなくてごめんなさぃいっ♡ 好きだからぁぁっ♡」

僕「僕もです、かぐやさん………好きですっ♡ はぁっ、はあっ♡ もう、出そうですっ♡」

僕のチンコを精液が登ってくる。
抜かなければ………
そう思った時、かぐやさんがギュッと脚を腰に回した。

僕「えっ、かぐやさん………!?」

かぐや「中、にっ………♡ 中に出してっ♡ 夢だから、大丈夫だからぁっ♡ 夢の中でだけでも赤ちゃん作りたいいっ♡」

違う、夢の中じゃ無い………! 今出してしまうと………!
手も脚も離れない。
咄嗟に助け舟を出してもらおうとありす達の方を見ると、ありすはニコニコ微笑んでいて、杏さんはオロオロしていて助けてくれそうに無い。
………終わった。
諦めた僕は、思い切りかぐやさんの中に出してしまった。


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