【モバマス安価】モバマスのエロい話
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168:名無しNIPPER[saga]
2020/05/06(水) 21:04:07.82 ID:9Y6+wic2O
男優「あ、愛梨ちゃん。本当に一回しかやったことないの?」
愛梨「ふぁい。んっ……アイドルをやってたおかげなのか、どうやったら人に喜んでもらえるか常に考える癖みたいなものがあって」
亀頭の裏側を舌でくすぐるように舐め上げる。
愛梨「ちゅっ……男の人の表情を見て、れるれるっ……試しながらやってるんです。これは気持ちよさそうだなぁとか」
男優「うん、気持ちいいよ」
愛梨「ありがとうございまふ」
褒められて愛梨はちょっと嬉しそうにしている。
シンデレラガールになった経歴があるあの十時愛梨が男のペニスをしゃぶっている。
この画は非常にレアで視聴した男の心を激しく揺さぶることだろう。
愛梨「ちゅうっ、ぺろぺろっちゅっれるれるれるっ……はぷっ」
男優「おおお……」
男優は愛梨の頭に手を当てて顔を上げ気持ちよさそうな表情で声を出す。
男優「愛梨ちゃん、どう」
愛梨「?」
男優「チンポ美味しい?」
男優は愛梨にそんな言葉を投げかけてきた。
おそらく愛梨に卑猥なことを言わせたいのだろう。
愛梨はペニスから口を離して、しかし手コキをしながら言い淀む。
愛梨「……はい、美味しい、です」
男優「なにが美味しいの」
愛梨「お……おちんちん、美味しいです」
小さくそう言ってフェラチオに戻る。
顔が真っ赤になっていた。男優はくすりと笑って愛梨の頭を撫でる。
男優「ウブだねぇ、経験済みなのに」
愛梨「ぺろ、ちゅうっ」
男優「ま、撮られながらしたらそうなるよね」
愛梨の丁寧なフェラチオは数分続いた。
丁寧に丁寧にペニスを舐めた結果先っぽからたらりと透明な汁が垂れてきて、男優の声も熱を帯びてくる。
男優「ありがとう愛梨ちゃん」
愛梨「もういいんですか?」
男優「いいよ。次は愛梨ちゃんのを舐めたいから」
愛梨「わ、私のを」
愛梨の視線が自分の下半身に落とされる。
今度は自分が男優にされるのだ。そして果てには目の前にあるペニスを自分の中へ……。
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